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フィットハイブリッドRS 燃費記録 (給油6回目)

ブログの更新も久々ですが、燃費記録も久々ですね。
という訳で、今回のネタはタイトル通り、
私の愛車フィーこと『フィット ハイブリッド RS』の燃費がネタとなります。

今回のスティントは、時期的に『春』の燃費。
暑くもなく、寒くもなく…
エアコンとは無縁の時期ですが、
まだまだエンジンは暖気しようと頑張る時期でもあります。
それでも冬よりはマシですから、ちょっとは期待出来そうです。
なにせ、前回の燃費は酷かったですからねー…
前回までの燃費記録はコチラ→『燃費』

それでは、今回の燃費はというと…



では、今回のデータを記載します。
・走行距離…639.2km
・使用燃料…35.25L
・エンスト…4回

つまり、燃費としては…
・燃費…18.133…km/L
…こんな感じです。
まぁ…こんなモンでしょうか。
時期も良かった訳ですし、フィーの燃費としては標準的な値かなぁ…と。
ただ、ちょっとエンスト回数が多かったですねぇ…
これは、家族を乗せた時に多かったのですが、
重量増を考えず、普段のつもりでクラッチを合わせてしまったんですよね。
そしたら、ガスッと…(苦笑)


さてさて、これでフィーの燃費記録は、ほぼオールシーズン出揃った事になります。
7月を迎えれば1年になりますから、データとしては1年分は出た訳です。
それらを検証してみると…
・最高燃費…20.46km/L(12.10.9)
・最低燃費…16.52km/L(13.2.23)
…これが、現在までのフィーの燃費です。
最高値・最低値で上下4km/Lとなりますが、
これはアルトの時もそうだったので、データとしては納得しています。

で、これは最高・最低の値です。
つまり…
『好条件・悪条件の両端』
という事なので、まぁいつもそんな燃費にはならない訳ですから、
平均値を別に出さないといけないですね。
まぁ、ここは単純に最高と最低の中間値として…
平均は『18.49km/L』
ふむー…約18.5km/Lですか…
という事は、18km/Lでは平均以下という事ですね。
今回も平均以下となります。

では、その平均を超えた燃費を出している時のデータは…
・19.07km/L(12.8.28)
・20.46km/L(12.10.9)
…この2つとなる訳ですが、
この2つって、共に遠出しているんですよねー…
しかも燃費に良い『夏』という条件下。
んー…キビシイですねー…
じゃあ、街乗りや普段乗りでは、18.5km/Lを超えられないという事…?
いやいやいや、それは困る…!

私も回転数を抑えて頑張っているんですけどねー。
いつも約1000回転でシフトアップして、
早め早めに6速まで持っていこうとしていますし、
どうしても加速したい時でも、約1500回転程度までしか上げないですから…
え?それで加速するのかって?
するんですよ、フィーちゃんは『ハイブリッド』ですから。
エンジンはパワーを出せなくても、モーターはパワー出せる領域なんですよね。
なので、バッテリーさえ残っていれば、これで走るんです。
バッテリーさえ残っていれば(苦笑)

…で、これで18.5km/Lに届かないという事であれば、
もっとストイックに回転数を落とさないとダメという事になってしまいます。
いやー…これ以上落とすとなると…
ガタガタ振動しますよ、フィーが…(笑)
アルトの時は、今よりも回転数を落としてエンジンカラカラ言わせていたのですが、
それはアルトの『車重』が軽かったから良かったのです。
フィーは1t超える車重で、アルトよりも重く・大きい車です。
そんな車で同じ事をすると、振動がとんでもないのです。
エンジンカラカラだけでは済まず、
もう車体がガタガタとなってしまうので…
最近では『落としつつも控えている』んですよね。
1000回転ぐらいでシフトアップするのが調度良いぐらいなんですが、
それ未満でやれという事か…

1000回転ぐらいでシフトアップすると、
次のギアに繋がった時に、大体700~800回転ぐらいになって、
調度車体がガタガタしない程度に収まるので、
これぐらいが調度良いんですが…
燃費を考えるのであれば、気持ちもう少し落とすべきなのかもしれませんね~。
ちなみに、500回転ぐらいまで落ちてしまうと、
車体がガタガタとなるだけでは済まず、
エンストの危険も間近になります。
さすがに、そこまで落とすと危ないので…
という事は、1000回転に行っていない程度でシフトアップすれば、
調度600回転ぐらいになる…のかな…?
少し振動する程度であれば問題は無いですが、
さすがに振動を通り越してガタガタしてしまうと、
車体がアルトより大きいだけに乗り心地が…サスも硬いですし…
んー……
まぁ、ちょっと試してみる事にします。


燃費で出来そうな事は、後は『転がり抵抗が低いタイヤに替える』ぐらいです。
いわゆるエコピアだとか、そういった類の『低燃費タイヤ』ですね。
今のタイヤは、ちょっとしたスポーツタイヤみたいな物を履いていますから、
替えるとしたら、後はタイヤぐらいしか無いですねぇ…
(一応、デフォルトのタイヤです)
タイヤかぁ…
まだタイヤまで予算回せないですし、
タイヤよりも先にいじりたい部分が…

あ、そうそう、いじるで思い出しました。
フィーちゃんのナンバー、字光式ナンバーに替える事にしました!
数字はそのままで、ナンバープレートだけLEDの字光式になります。
7月で1年になるので、点検の時に一緒にナンバーを替えてもらう事になりました。
いや~…字光式ナンバーって、結構高いんですね…
ビックリしました…
まぁ、いつかはやりたいと思っていたので、
1年という節目で調度良いかなぁ…と。
今のナンバーも、既に跳ね石貰ってキズ付いていますし…
それも昨年の事ですから、もう酷いモンです…(苦笑)
ですので、新しいナンバーで心機一転、といった所です。
ナンバーが字光式になるのは、来月の26日。
今からワクワクが止まりませんが、
実はもっと高価なパーツチェンジを予定していたり…
それはしばらくお楽しみという事で!


という訳で、今回の燃費記録でした。
これからもっと気温が上がって、燃費としては伸びる時期になってきました。
どこまで記録が伸ばせるのか、どこまでアルトの記録に追い付けるか、
最高記録は更新出来るのか…
最高記録、21は行きたいですね~。
というか、22は出しておきたいというか…
アルトの最高記録が22.57km/Lなので、
フィーでも22km/Lぐらいは出したいなぁ…と。
まぁ、まずは20台まで回復させないといけませんね…(苦笑)

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低回転高負荷とピストン側圧

こんにちは。
ずいぶん低回転を使っていますね-。

極低回転で負荷をかけるとエンジンにダメージがないかと心配です。
特にピストン側圧(サイドフォース)ですね。自動車用エンジンはコンロッドが短め(全高を抑えるため)ですので…。

市販車ですと様々な使用条件を考えているのでまず大丈夫だと思うんですが、それでも数百回転だとオイルポンプ回転数が低くて油圧が足りなくなって余計に厳しいのではと想像します。スモールエンド・ビッグエンドにも衝撃がかかるでしょうし。

側圧については名工大太田名誉教授の Eine bequeme Reise がわかりやすいと思いました。
http://www.geocities.jp/bequemereise/piston-slap.html

こちらはホンダ S2000 についての記事で、中段にピストン側圧について書いていらっしゃいます。
http://phys.dip.jp/cars/s2000/q_and_a_m/F20Cstart.html

余計なお世話ですが、エンジンは「サラサラ」回してやると長持ちしそうですので…。

Shiraさん、コメントありがとうございます。
お返事が遅くなり、すみません…!


> 極低回転で負荷をかけるとエンジンにダメージがないかと心配です。

私もアルトに乗っていた頃、燃費の為に回転数を落としてガタガタさせていた時に、
やはりエンジンへのダメージを考えたりしました。
ですが、一応7年は私と共に元気に回ってくれましたし、
アルト自体は前の持ち主とも走っていましたから、
エンジンとして見れば7年以上使われた物でしたので、
まぁ、多分この使い方でも大丈夫なんじゃないかと思ったりしています。


> 側圧については名工大太田名誉教授の Eine bequeme Reise がわかりやすいと思いました。

なるほど、側圧ですか…
確かにピストンは上下に運動しているとはいえ、
回転運動に直結しているんでしたよね。
ピストンが、ただ単に上下に動いている訳ではなく、
側面に押し付けながら上下していたんですね。
そういえば、中学の技術の授業でピストンの授業があったのですが、
確かに押し付けていたなぁ…
これが『側圧』なんですね。

> こちらはホンダ S2000 についての記事で、中段にピストン側圧について書いていらっしゃいます。

エンジンの慣らしについての記事なんですね。
慣らしですか~…
そういえば、私のフィーの慣らし…
やはり1000回転前後でしたねぇ…
まるで昔の車の慣らしの様です…(苦笑)
もしこの記事と同型のエンジンだった場合、
私の使い方だと負荷掛けまくりですね…(苦笑)

記事中のエンジンは『F20C』というエンジンで、
3500回転以上での慣らし、と書かれていましたね。
何やら特徴的なエンジンの様ですが、
それでもホンダのVTECという点では、内の子と一緒なんですよねぇ…
…いや~、内の子大丈夫かなぁ…(苦笑)
まぁ、私はそんなにスポーツな走行はしませんから、
少々パワーが出なかろうが、気にしないとは思うんですけど、
さすがに『故障』となるのは…嫌ですねぇ…


> 余計なお世話ですが、エンジンは「サラサラ」回してやると長持ちしそうですので…。

実の所、私もエンジンの寿命に関してはShiraさんと同感なんです。
『適度な回転数で、急激に回転数を変動させない』
…エンジンにとっては、絶対にこの方が良いとは思っています。
思ってはいるのですが…
・クラシックカーではない
・過度なスポーツカーではない
・低加速時にしか低回転とならない
・安定走行時には適度な回転数になる
…こういったいくつかの理由から、
やはり燃費を重視して回転数を低くしていたりします。
まぁ、クラシックカーやスポーツカーであれば、
やはりエンジンに対しては気を使いますから、
ここまで回転数を下げる事はしないと思います。
スポーツカーであれば、やっぱり『走る車』ですので…

回転数が落ちている時は、ゆっくり加速している時ぐらいですから、
エンジンが壊れるとか、寿命が縮むとか、そういった事はあまり深く考えてはいません。
もちろん、それらの根拠なんて無いんですけど、
まぁ、壊れたら壊れた時だと割り切っています(笑)
スズキのK6Aエンジンは7年+α持ったので、
ホンダのLEA-MF6エンジンも大丈夫なんじゃないかな~…と。
ただ、フィーの場合はハイブリッドですから、
そういった点では、エンジンよりもIMAバッテリーの方が先にダメになったりして…(苦笑)


参考記事も紹介して頂き、色々と勉強になりました!
Shiraさん、ありがとうございました!

さすが日本の工業製品

こんにちは。

オイル管理をきちんとしていればだいぶ長持ちするみたいですねー。

友人のダイハツアトレーはターボで複数人乗車・四駆で山道ガンガンというけっこう厳しい条件で22万キロを走ってまだまだ快調でした。残念ながらボディのサスペンション取り付け箇所が腐ってしまって寿命…。2代目アトレーも14万キロで元気だそうです。

ワゴンRをそこそこ省エネ運転してもずっと安楽で安全なフィットハイブリッドに燃費でかなわないのはちょっとフクザツな心境です。まあ23,000km 走行でもガソリン代は18万円くらいですから、トータルでは「省マネー」ではありますけど…。

Shiraさん、コメントありがとうございます!


> オイル管理をきちんとしていればだいぶ長持ちするみたいですねー。

私のオイル管理、実は本当に一般的なレベルでして…
・3000km走行
・6ヶ月
このどちらかが先に来た時に交換しています。
アルトの時も、フィーの時もです。
アルトの時は…オイルは純正ではなく、
どこかのメーカーの低燃費オイルだとかで…
メーカーは大手ではなかったので、記憶に残っていないんですよね(苦笑)
フィーは6ヶ月の方が先に来てしまったので、
ディーラーで点検してもらった時に純正オイルを交換してもらっています。
…こんなレベルです(苦笑)


> 友人のダイハツアトレーは~…

22万キロですか!
いやぁ、凄いですね!
エンジンよりもサスペンション取り付け箇所が先に寿命とは、
エンジンのタフさにも驚きです…!
2代目も14万キロとの事で、かなり走られているんですね~。
私のアルトは…3万キロちょっとでした。
まだまだこれからだったんですけど、
最後がああなってしまったのは今でも残念です。


> ワゴンRをそこそこ省エネ運転しても~…

いや~…
実の所、フィーのこの燃費には納得していないというか…
アルトの燃費と比べると、どのシーズンもリッター2キロ負けているんですよね。
それに私の場合、『そこそこ省エネ』ではなく『カツカツに省エネ』ですので…(苦笑)
フィットハイブリッドRSのJC08モード燃費は、調度20キロでしたので、
私の運転の仕方だとマイナス2ぐらいかな~…なんて予想していたら、
その通りとなってしまっているんですよね(苦笑)
ただ、ハイブリッドRSのエンジンは『1.5L』ですので、
1.5Lエンジンの普通車でこの燃費、と考えると、
ハイブリッドの恩恵は大きいのかな~、なんて思ったりします。

燃費ではアルトから負けてしまってはいるのですが、
やはりアルトの時よりも燃費以外の点では向上していますし、
Shiraさんが書かれている『安楽・安全』という点も実感しています。
アルトの時よりも、かなり居住性の面で快適になったと感じていますね~。


> まあ23,000km 走行でもガソリン代は18万円くらいですから~…

そういえば、随分前に何かのメディアで目にしたのですが、
ハイブリッド車とガソリン車、その車両価格の差を『燃費』だけで埋める場合、
かなりの距離を走らないといけない…と、見た記憶があります。
まぁ、実際には補助金だの減税だのがありますから、
燃費だけで金額の差を埋めるなんて事は無いのでしょうけど、
やっぱり燃費が良いと、お財布にも優しいですよね~。

あ、例えばですが、毎回の給油で『燃費がリッター1』違った場合、
その時のガソリン価格にもよりますけど、大体150円は違ってきますよね。
で、一回の給油で600km走るとして、Shiraさんが走られた距離、
23,000kmを走る事となると…
23,000÷600=38.3333……
つまり『39回は給油をする』という事になります。
それで、その一回ごとに燃費がリッター1違った場合、
150×39=5,850
最終的に『5,850円の差』となるのですが、
これがリッター2違った時は、この倍違ってくるんですよね。
そう考えると大きいとも思えますし、
これだけ頑張っても『これだけ…』とも思えますし…
受け止め方次第ですけど、
私は今、計算してみて「これだけ…?」と思いました(苦笑)
うぅむ……
あ、でもリッターが違えば『走れる距離』も変わってくるんですよね。
そう考えると、もっと計算も複雑になってきますね…
給油回数も増えそうですし、そう考えるともっと金額的には変わってきそうです。

給油など

記録を見てみたところ、こんな感じですね~。

ワゴンR MH23S 5速手動
約 23,300km 走行で

給油回数  47回
平均給油量 25.49L
給油間隔  506km
全給油量  1,198.15L
平均燃費  19.9km/L (メーター補正後 19.2km/L)

給油回数が少なくて済むのは楽ですね。

オイル交換は半年ごとの点検サービスパックに含まれていて、半年ごとで換えられてしまっています。走行距離は 3,000km くらいなので、ちょっともったいないですね。環境にもよろしくない気がします。できれば高級化学合成油で 2年 12,000km にしたいと思ってます。3,000km でオイル交換してしまうのに、機械的に2回に1回フィルタを交換しちゃうのにも困ったもんです。

Shiraさん、コメントありがとうございます!


> 記録を見てみたところ、こんな感じですね~。

おぉ!
これは詳細な記録ですね!
平均燃費が19km/L台でしたら、内の子よりも良くないですか…?
内の子の詳細な平均燃費は出していないんですけど、
恐らく19km/L台には届いていないんじゃないかと思います。


> 給油回数が少なくて済むのは楽ですね。

手間が掛からないですから、やっぱり楽ですよね~!
私も(あんまり乗らなくて)給油回数が少ないですので、
給油に手間が掛からなくて助かっています。
…というか、もっと乗ってあげたいです(苦笑)


> できれば高級化学合成油で~…

オイル等は知識が少ないのですが、
やっぱり高級品だと2年とか持つのでしょうか?
安いオイルやグレードの低いオイルだと、
何となくオイルが劣化して潤滑性能が落ちそうなイメージはあるんですけど、
2年ですか~……
そこまでの性能を持っているとすると、値段もかなり高額になりそうですね~。
でも『初期投資』として考えて、長い目で見たとすると…
安いオイルで数回交換するのとトントンになってしまうかもしれないですね。

オイルについては

本当にいろいろな人がいろいろなことを言っていますね-。

エンジンの設計をするときに想定するオイルがあるので、それに従っていれば間違いないのだろうと思います。あとはオイル開発者の意見ですね。社運や自分たちのボーナスもかかっているプロの知識は用品店や愛好者とは比べものにならないと感じています。

「安いオイルを頻繁に交換」というのには落とし穴があって…。

高性能オイルはスタート時点ではるかにすぐれた性能を発揮して、数千キロ走ったくらいでは新品の安いオイルよりもずっとましな状況…。

もっとも日本の冬の市街地みたいな過酷な条件では早く交換したほうが良くて、高級品をおごる意味もないのかもしれませんけど。

始動増量・冷間増量でたっぷりガソリン噴射してオイルにガソリンが混じって、油温が上がりきらないうちに停止。冷えたと思ったらまた始動…。でもときどき渋滞で曇り取りのエアコンも使って油温が上がってまた冷えて。これは厳しいですね。

Shiraさん、コメントありがとうございます!


> エンジンの設計をするときに想定するオイルがあるので~…

アルトの時は、どこのメーカーだか分からない安いオイルを入れていましたが、
フィーになってからは、点検パックで点検時に純正オイルなので、
思い返してみれば、ホンダが指定している純正オイルという、
ある意味『エンジンに想定されたオイル』を使っている状態ですね~。
説明書にも純正オイルの名前が書かれていますし、
ディーラー以外で交換する事になったとしても、
やはり純正オイルを選んで交換してもらう事になりそうです。


> 高性能オイルはスタート時点ではるかにすぐれた性能を発揮して~…

やはり高性能オイルは価格だけあるんですね!
カストロールの高級オイルとか、ちょっと憧れます。
…ですが、まぁディーラーで純正を…(苦笑)


> もっとも日本の冬の市街地みたいな過酷な条件では早く交換したほうが良くて~…
> 始動増量・冷間増量でたっぷりガソリン噴射してオイルにガソリンが混じって~…

あ~………
確かに冬はオイルにとって過酷ですよねぇ…
それも、しっかり暖気が終わらない程度で走行終了…となってしまっては、
よりオイルにも良くは無さそうです。
温度が下がるという事は、やはりオイルの粘土も上がるという事でしょうし、
その状態から熱を入れて…となれば、
やっぱりオイルにとっては過酷な状況なんでしょうね。
…と考えると、やっぱり頻繁にオイル交換した方が良いとも言えそうですし、
ん~……オイル1つでも、なかなか難しいですね~。
色々な方が色々な意見を言っているというのが、何となく分かる気がします。
季候が多彩な日本ならではの問題ですね。
プロフィール

岩田

Author:岩田
素敵なドラゴン、いないかな…

ドラゴン・龍・爬虫類好きな、
ドラゴンノベルを書いてる人。
趣味は和太鼓・DTM・自動車関係・自転車・ラジコン・
ゲームなどなど。

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