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『世界は自分を映す鏡である』

今日、ちょっと机のファイルをあさっていたら、懐かしい物が出てきました。
中学生時代のファイル。
その中には、クラス便りがどばっと入っていました。
さすがに全ては残っていませんでしたが、それでも結構な量!
私の担任の先生が、毎日毎日作って下さったクラス便り…
懐かしさのあまり、一枚一枚目を通していました。


私が中学1・2年の時は、同じ先生が担任でした。
その先生は、担当科目が国語。
そして、そんな国語科目の先生が、毎日作って下さったクラス便り。
1年と2年で、そのタイトルは違いましたが、
内容は、日々の出来事やクラスの事、学校の行事…
様々でしたが、形式は2年とも同じ形でした。
今回見つけたのは、1年の時のクラス便り。

そして、そのクラス便りに目を通していたら、とある言葉が目に留まりました。
それが、今回の記事のタイトルにもなっている言葉。
『世界は自分を映す鏡である』
という言葉。

この記事に書かれた言葉は、私自身、直接先生から言われた事を覚えています。
私が落ち込んでいた時、先生はこの言葉を言ってくださいました。
それに付け足すように、先生は…
「自分が変わらなければ、周りも変わらないよ。」
と。

先生のこの言葉、今でも覚えています。
この言葉は、元々誰かの言葉だったそうですが、肝心なのはそこじゃない。
誰が言ったのどうのは、言葉の意味とは関係ありませんからね。
素晴しいのは、この『言葉』ですから…

先生の言葉通り、まずは自分が変わらなければ、周りも変わらないでしょう。
自分自身がわがままな態度をしていたりすれば、それが鏡に映り、
そして、それを自分が目にする…
結局は、自分に帰ってくるという事ですね。

裏返せば、自分の周りを変えたいのであれば、まずは自分が変わらなければいけない。
何か、相手から距離を置かれているような気がする時とか…
それは、きっとそのように鏡が映しているのです。
自分の行動・態度・話し方・接し方…
色々ありますよね。
それらを、世界という鏡が映している。
そして、それを自らが見ている。

こうして考えれば、ごく当たり前の事ではあります。
それを、ちょっと哲学的に言った言葉というか…
それでも、やっぱりこの言葉の深さは変わらないですね。
世界は自分を映している…
そう考えると、今私の周りで起きている事も、私に原因があるように思います。
原因と書くとマイナスイメージですけど、
良い事も悪い事も、全てをひっくるめて世界が映している。
…そう思います。


この言葉を教えてくださった先生とは、3年ぐらい前までは年始のご挨拶をしていました。
しかし、近年はお返事が無くなってしまいました…
先生、お元気でしょうか…?
先生に教えて頂いた2年、本当に感謝しています。
相変わらず『変わり者』なのでしょうが、一応、当時とはベクトルが変わりました。
色々な出会い、経験…
当時からしてみれば、まさかこんな風になるだなんて…
自分では思ってもいませんでしたが、もしかしたら周りからは思われていたのかも…
先生とお話し出来るのであれば、とにかく感謝の言葉を伝えたいです。
中学生の時は、ありがとうございました。と…
この言葉、今でも覚えています。と…


懐かしい物を見つけて、改めて思い出しました。
良い事も悪い事も、全て自分を周りが映しているのがそれだ、と。
私は本当に、良い先生にめぐり会えたのだと思います。
この言葉を胸に、今の自分を見直してみたいものです。
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近況報告

特に書くネタが無かったので、近況報告でもしようかと思います。
いや、書きたいネタはそこそこあるんですけど、そのネタが準備出来ていないので…
まぁ、たまには近況報告しても良いですよね。
昨年末なんて、ほぼ一週間そんな状況でしたし(笑)


最近は…、何か色々とデザインだの楽器製作だのと忙しいです。
デザインは…まだちょっと書けないですが、製作している楽器に施すものです。
で、この楽器がまだ発表出来ないので、詳しく書けないのです。うむぅ…


しかしまぁ、最近思う事といえば『物事に冷めてしまった』事ですかね。
特にコレといった限定的な事ではなくて、どんな事にもそうです。
冷めたと書くとマイナスですけど、何と言うかこう…
どんな事にも一線を引いて、距離を置いてしまうようになったという事でしょうか。
深く入り込むんじゃなくて、ちょっと離れた所から見る…みたいな。

昔はもっと熱かったな…なんて、物思いにふけってしまいます。
高校生の時なんて、メチャクチャ熱中した事がありました。
とにかく、どんな時もそれしか考えなくて、それさえあれば良かった。
どんな時も、それが楽しみで仕方なかった。
まぁ、ブームが終焉してしまったので仕方ないのですが…
ブームどうこうを置いといたとしても、やっぱり当時は違いましたね。
とにかく、熱かった…

でも今は、何だか違う。
当時より色々なものを見てきて、視野が広くなったからかもしれませんが、
やっぱり当時のように、真っ直ぐに1つだけに熱中出来なくなりました。
それだけ冷静に物事を見るようになったのかもしれません。
でも、やっぱり何だかむなしい…

当時の物を見ると、「あぁ!これ…!」と、自然と笑みがこぼれて、胸が高鳴るんですよね。
もちろん、それが魅力的だった事もあります。
でも、そうじゃない。
やっぱり、当時の思い出が大きいんですよね。
ひたすらそれに向き合って、色々な事を考えて、様々な人と出会い、そして経験した…
これなら絶対に行ける!…でもダメだった。それを、また考え直して…
そんな輝かしい思い出・経験…
当時は盲目的だったかもしれません。
でも、それでも他人に誇れる熱さはあった。
「オレは、これだけやってるんだ!…絶対に出来る!」…って。


あれから…10年近く経ちました。
大人になったという事なのか、物事を広く見れるようになったからなのか、
理由はきっと様々だと思います。
今、自分の持っている物は、当時の自分より多いとは思います。
でも、失った物もあります。
それは、物事に熱中する『熱さ』
目を輝かせて、それしか考えず、寝る間も惜しんで…
そんな事が、何だか無くなりました。
毎日、淡々と物事をこなして、それを処理していく…
熱くなれる物が無いのではなく、熱くなれなくなってしまったのかもしれません。
何だかむなしいです…


また、熱い自分を取り戻したいものです。
昔のように、とにかく1つの事に熱中する…
そんな自分を、また取り戻したい…

TOMBO MONO zero

さてさて、今日はトンボ社の『MONO zero』を紹介したいと思います。
前回、『MONO one』を紹介しましたから、やはりこの消しゴムも紹介せねば!
『MONO one』の記事はコチラ 『TOMBO MONO one』


トンボの『MONO』といえば、消しゴムのベストセラーかつスタンダード。
今回の『MONO zero』は、そのバリエーションの1つです。
前回紹介した『MONO one』よりも、さらに極所を消すのに特化した消しゴムで、
ノック式消しゴムなのですが、その細さがこの消しゴムの特徴でしょうか。

この『MONO zero』には、2種類の形状が存在しています。
丸型か、四角型か。
そのどちらも、先に述べた様に極所を消すのに特化した細さなのです。
私は丸型の『MONO zero』を使用しています。
ですので、この記事では基本的に丸型の『MONO zero』を書いていく事になります。
それでも、形状以外は同じと思いますので、四角型も少しは合致するかと思います。


この『MONO zero』でまず注目すべきは、やはり太さでしょう。
丸型は2.3mmという、鉛筆の芯より少し太いぐらいの口径。
この細さのおかげで、一文字だけを消すのにとどまらず、一角を消す事も可能なのです。
まさに、部分消しの極みといった所。
消しゴムを支えるボディの先端はロングパイプになっているので、
それも相まって、消すポイントが確認しやすいのも、この『MONO zero』の特徴でしょうね。

さて、肝心の消しゴムはというと…
この『MONO zero』に使用されている消しゴムは、エラストマー消しゴム。
つまり、大きく分けると『合成ゴム消しゴム』という事になります。
よく見る一般的な消しゴムは、『プラスチック消しゴム』です。
前回の『MONO one』も、一般的なプラスチック消しゴム。

この両者の違いは、原料によるものです。
呼んで字のごとくですが、合成ゴムはゴムが、プラスチックはプラスチックが、
それぞれ原料となっています。
『消しゴム≠ゴム』
これですね。
昔は、本当にゴムから作られていたのですが、最近はプラスチックが主流ですね。
何故かといえば、それはやはりプラスチック消しゴムの方が消えるから。コレに尽きます。
で、プラスチックが主流になった今でも、名前は名残で『消しゴム』となっている訳です。

では、何故『MONO zero』は、わざわざ合成ゴムを採用したのでしょうか。
プラスチック消しゴムの方が、消えやすいのは確かです。
実はこれには、大きな理由がありまして…
プラスチック消しゴムは、消え性能は良いのですが、折れやすいのです。
四角い消しゴムでも、亀裂が入ったり折れたりしますよね。
そうなのです、折れやすいから『MONO zero』では採用されなかったのです。
2.3mmでは、プラスチック消しゴムは耐えられません。
ちょっと消すたびに、ポキポキ折れている事でしょう。

合成ゴムを採用した『MONO zero』
しかし、合成ゴムだからといって消えない消しゴムではありません。
それはトンボ社自身が許さないでしょう。
何せ『MONO』の名を冠するのですから、消えなければブランドの名を汚します。
確かに『MONO one』と比べると、黒鉛の食いは悪い気がしますが、
それでも、この2.3mmの消しゴムは、無名の消しゴムよりしっかり機能してくれます。
ポイントで狙った『線』を、ぐいぐいと消してくれますからね。

価格は少し高めですので、100円ショップでは買えないですねー。
『MONO zero』1つ買うお金で、『MONO one』1つと、その替えゴム2つが買えます。
それでも、やはりこのポイント消しは他に無い性能。
良く消える2.3mmは、これまでは見かけませんでしたからねー。
小さい文字で書かれる方や、製図・イラストなんかには、まさにうってつけの消しゴムです。
私もイラスト描いている時に、『MONO one』以上に頼りにしています。
というか、こっちの方が使用頻度高いです。
『MONO one』では、良く消えるが太すぎる!
そんな時に、この『MONO zero』の出番なのです。


普通にノートを取る方なら、『MONO one』で十分かと思います。
一文字だけを狙って消せますし、プラスチック消しゴムなので消え性能良いですし、
何より安価ですしね。
しかし、この『MONO one』でも太いと感じた方には『MONO zero』をオススメします。
350円と、消しゴムとしては少々高いかと思いますが、
それでもコストパフォーマンスは断然良いかと。
何度も書きますが、これぞピンポイント消しの極みです。
一般的な消しゴムでは出来ないような、とにかく細かい消し方が出来ますからね。


前回の『MONO one』に続き、この『MONO zero』も本当に良い消しゴムです。
トンボ社の開発陣には、このような良い消しゴムを作って頂き、本当にありがたいです。
これからも、この2つの消しゴムにはお世話になります。…絶対に。
それだけの性能が、この2つにはありますからね。

続々・サンダードレイク レビューと原因究明

前回のサンダードレイクの記事から、1ヶ月ちょっと経ちました。
まだまだ、このブログには『サンダードレイク 戻らない』で来られる方が多いようです。
以前にも書いたとおり、今度はパッケージ版、つまりサンダードレイクセットでの検証です。
『MB2 S3 レーザー サンダードレイク』
これですね。
前回のスターコア検証はコチラ 『続・サンダードレイク レビュー』

まぁ、原因はサンダードレイクのボディではなく、コアかベアリングなのですが、
パッケージ版ではサンダードレイクセットがこの組み合わせですので、
とりあえず、サンダードレイクとして行きます。
ドレイク(竜)だからこそ、私のブログで突き詰めていく訳なのです(笑)


さて、本当にサンダードレイクが戻らないのか。そんなに戻らないのか。
まずは、それを検証です。
組み合わせは当然、先にも書いた『MB2 S3 レーザー サンダードレイク』
電池は付けたまま、絶縁タグを外した状態で行います。レーザーコアですからね。
発光させないのならスターコアの方が良いですし、
何より、先の検証でスターコアは戻る事が実証されています。

で、やってみた所…
確かに、どれだけ引いても戻ってきません。ぴくりとも戻る気配なし。
ふむー…
これなら、戻らない検索で来る方が多いのも納得です。


では、何故戻ってこないのか?
スターコアは『MB2 S3』でも戻ってきました。
しかし、レーザーコアは『MB2 S3』では戻ってきません。
…この違いは?

それぞれのコアは、スターバーストパターンで一緒。
それなら、思い当たる節は『重量』です。
電池や基盤搭載による重量の増加、初めはこれが考えられました。
しかし、よく見てみた所、どうやら原因は他にあったようです。
原因は『ギャップ』
つまり、ストリングが通っている隙間の部分、これの幅が原因のようです。

ギャップ幅を計ってみた所…
『MB2 S3 レーザー』…約4mm
『MB2 S3 スター』……約3mm
同じベアリングセットでも、コアの違いでギャップが1mm違いました。
この1mmの違いが、大勢の人を苦しめた原因だったと考えられます。


つまりレーザーコアは、コアの中で一番スリープ力が高く作られていると考えても良いかと。
ギャップが広がれば、当然ストリングにスターが引っかかりにくくなり、
結果として戻りにくい、つまりスリープに入りやすく戻しにくくなる訳です。
こんな仕様ですから、そりゃ最強のベアリングと組み合わせれば戻らないのは当然!
まさかの『バインド仕様機』となってしまった訳です。


さて、では解決策は?
原因が分かった所で、解決策も打ち出しやすくなりました。
ハイパークラスターはカスタマイズ機。
それなら、解決方法はカスタマイズで出す。これが筋でしょう。
バインドで戻して下さいってのは、今回は書きません。
それは解決策としては『?』ですからね。
何度も書きますが、ハイパークラスターはカスタマイズ機なのです。
なので、その解決策も実験してみました!

ギャップがスターコアより1mm広いレーザーコア。
それなら、そのギャップを狭めるベアリングセットにすれば良い訳です。
回転力を落とさずに、それなりにちゃんと戻せる組み合わせ。それは…
『MB S2 レーザー』
これです!

この組み合わせの時のギャップは、約3mm
これは『MB2 S3 スター』の時のギャップと同じ幅です。
で、『MB2 S3 スター』は、前回の検証で戻る事が確認出来ています。
だったら、『MB S2 レーザー』も、戻るハズ…!

で、実践。結果は…
戻ります!
思ったとおり、感触としては『MB2 S3 スター』と同じ感覚で使えます。
スリープ力は大した物で、MB S2とは思えない程のスリープ力!
というか、今までがスターコアだったので、レーザーコアの力で増幅された感じ。


つまり、今回の検証から導き出されるのは…
『レーザーコアは、他のコアよりスリープ特化している』という事。
そして…
『レーザーコアは、ベアリングセットのスリープ力を、一段階引き上げる』という事。

レーザーコアで組む場合、これまでと同じように組んでは痛い目を見るという事ですね。
スターコアと同じスリープ力で使いたいなら、
レーザーコアでは、組み合わせるベアリングセットを1ランク落とさないといけない訳です。


前回のスターコアでの検証結果と照らし合わせるのなら、
このレーザーコアを使う場合、1ランクずらせば良い訳です。
レーザーコアは、ベアリングセットでのスリープ力を、更に上げると考えればOKですからね。
もしかしたら、このコアなら『MB S1』も良く回るのかもしれませんね。
プラベアも、そこそこ回ったりして…

さすがに、そこまでは検証しませんでした。
今回の目的は、戻す為の原因究明ですからね。それは達成しましたし。
それにしても、スターバーストが同じ事から騙されていた感じです。
重量とばかり思っていたのに、実はギャップが1mm違うだなんて…
まんまと、してやられた感がありますが、これで長きに渡った問題も解決です。


どれだけの方が、この記事を読まれるかは分かりません。
それでも、自分としても気になっていたので、解決出来て良かったです。
もう少し早く、この検証を行えば良かったかと思いますが、
サンダードレイク(MB2 S3 レーザー)が戻らなくてお困りの方々、
まだ諦めるのは早いです。
そのドラゴン、手なずけてしまいましょう。
別途、ベアリングセットを購入する必要がありますが、それで問題は解決します。
『MB S2 レーザー』なら、良く回りつつも戻ってきますので、私もお勧めです。
それか、いっその事スターコアを購入して『MB2 S3 スター』にしても良いかも。
どちらも使ってみた感触は似ていましたので、
『レーザーコアにこだわる方はベアリングセット』を、
『コアにこだわらない方はスターコア』を、
それぞれ購入してみてはいかがでしょうか?
このカスタマイズでドラゴンは劇的に変わり、あなたの戦力となってくれる事でしょう(笑)


これで、サンダードレイクの問題は解決ですね。良かった良かった!
結局は…
・カスタマイズする
・バインドする
という、最初からの解決策は変わりませんでしたが、内容が大きく変わりましたよね。
より具体的になったかと思います。
この記事が、どれだけの方に届くかは分かりませんが、
少しでも多くのサンダードレイクユーザーに届く事を祈っています。
部屋の隅ですねているサンダードレイクを、あなたの手で甦らせてあげて下さい。
きっと、サンダードレイクも答えてくれるハズ…!

ポケモンセンター 辰年キャンペーン 3週目

…という訳で、昨日に引き続き行ってきました!ポケモンセンターナゴヤ!
今日からキャンペーン3週目のスタートですね。


今日は大須に音源探しへ行くついでに、オアシス21に寄っていきました。
昨日は色々とごった返していたりして、誕生日のプレゼントももらえずじまいでしたので、
今日の目的は、ドラゴンのタマゴと誕生日のプレゼント。

で、早速タマゴを受け取り、孵化を行ったのです。
…いやー、これは何と言うか…奇跡が起きたかと(笑)
昨日、あれだけダブってほしくないと書いていましたが、まんまとダブってしまいましたよ。
えぇ、もちろん『クリムガン』ですよ。しかもメス。
性格は違いましたが、何てこった…

まさかのダブりで、残るチャンスは来週の1回のみ。
これもクリムガンが来たら…どうしましょうね(笑)
それこそ奇跡な気もしますが、さすがに勘弁してほしい所。
タッツー!モノズ!
お願いだから、もうクリムガンはやめて下さい…(苦笑)


とりあえず、今回はちょっと運が悪かったというか、良かったというか…
まさかのクリムガン2匹目でガックリきていましたが、
気を取り直してステッカーをもらいに行きます。
そのついでに、誕生日プレゼントももらってきました!
何か…結構お祝いしてくれるんですねー。驚きました。
ただ単に『おめでとうございます』で、プレゼントを渡されるかと思いきや…
順を追って1つずつ丁寧にプレゼントを渡してもらいましたねー。
タブンネをもらい、カードをもらい…
何か…そういう形式とはいえ、やっぱり嬉しかったです。
誕生日でお祝いしてもらうなんて、小さい時以来でしょうか…?

で、その時に頂いた10%オフの特典でちょっとした物を買い物して、ポケセンの予定は終了。
その足で、大須へと音源探しに行った訳です。
まぁ、音源探しは失敗に終わったんですが、それは置いといて。


んー…
とにかく、クリムガンのダブりにはちょっとガックリでしたが、
来週のラストチャンスに賭けるしかないですね。
そこで何が出るかにもよりますが、とりあえず色違いパーティ6匹がそろう…かも…?
まぁ、現状ではタイプが偏っているので、シングル探索でしょうね。
レベル上げて殿堂入りとか、いつかやってみたいなぁ…

ポケモンブラック・ホワイトをプレイされている方で、各地のポケモンセンターに近い方、
この機会に、色違いのドラゴンポケモンを手に入れてみませんか?
残すチャンスは、今週を含めて2回!
私のように同じポケモンが出てしまうとキツイですが、それでも色違いは価値あるもの!
是非、この機会に手に入れてみて下さい。
私も来週、ラストチャンスに賭けます!

ポケモンセンター 辰年キャンペーン 2週目

今、各地のポケモンセンターでは、辰年にちなんで…
ドラゴンポケモンになるポケモンのタマゴをプレゼントしています!
しかも、必ず色違い!
おぉ!
ドラゴン好きとしても、色違いパーティ作成してる身としても、これは行かねば!

もらえるタマゴから産まれるポケモンは…
・タツベイ
・モノズ
・チルット
・ナックラー
・タッツー
・クリムガン
このポケモン達です。
キバゴ…キバゴは…!?
何故オノノはディスられた…!?

個人的には、ボーマンダの色違いはパールから移送してきたので、タツベイはパス。
何だかんだいって、タツベイの色違いはポケトレ連鎖で出ますからね~。
ドラゴンポケモンでお手軽に色違いをゲット出来るのは、タツベイぐらいなもんです。
そんな私は、シリーズをまたいでボーマンダ系の色違い3匹と、ちょっと頑張りました。
まぁ、いくらポケトレとはいえ、色違いは運ですから…

さて、実はこのキャンペーン、4週にわたって行われて、1週ごとに1回もらえるのです。
つまり、毎週足を運べば4個のタマゴがもらえる訳です。…訳でした。
今日は2週目の最終日。
私は、1週目に行きそびれてしまったんですねー…
1回目のチャンスを逃してしまいました…
何たる不覚…


とにかくこの機会を逃してはなるまいと、何とか2週目最終日の今日、
ポケモンセンターナゴヤに行ってきました!
休日でしたから随分と人が沢山いましたが、目的はデータ。
レジに並ぶ訳ではないですから、受信できる場所に行ければOKです。

それで、難なくタマゴをゲット!
このタマゴから産まれたポケモンをスタッフさんに見せると、
特別なステッカーがもらえるので、オアシス内で孵化作業開始。
ちょこっと歩数が溜まっていた状態だったので、そんなに時間は掛かりませんでした。
まぁ、折角の色違い確定ドラゴンポケモンですから、孵化場所にもこだわりました。
やっぱり本作のドラゴン関連といえば、ソウリュウシティ!
孵化場所としてはちょっとやりにくかったですが、やはりそこは愛の力で何とかします(笑)

で、産まれてきたのは…
『クリムガン』
まぁ、とりあえず妥当でしょうか。
ただ、クリムガンは遅いですからねー。
先制スタイルの私には、ちょっとCOM相手でも使いにくいポケモンです。
しかしまぁ、色違いですからね。そこはステータスになるかなと。
私は『強さ』より『珍しさ』の方が好きなので、
好きなポケモンの色違いを集めて、そのポケモン達でパーティを組むという、
ちょっと変わったプレイをしていたりします。

この産まれてきたクリムガン、おだやかな性格のメスです。
うぅむ…、このいかつい顔でメスか…
…って、リオレイアとかの方が、もっとリアルでいかつい顔でしたね…(笑)


個人的には、モノズかタッツー辺りが欲しかったりするのですが、
このキャンペーンはランダムですから、運次第ですねー。
サザンドラの色違いは、友人から頂きましたので持っています。
しかし、やはり好きなニックネームを付けたいですから、親が自分でないといけません。
なので、モノズもターゲットです。
で、一番厄介なのはダブり。
残りのチャンスは2回ですが、このどちらもダブってもらってはちょっと…
既にいるタツベイとクリムガンがそれですが、特にクリムガン。
さすがにクリムガン2匹は…ちょっと…(笑)
まぁ、チルットとナックラーでも、とりあえず良しとします。
出来れば、残りの2回でモノズとタッツー。
ここらに来て欲しいなー…


明日からは3週目のスタートです。
私も明日、名古屋に行きますので、ポケモンセンターに寄りたいと思います。
誕生日のプレゼントも貰ってくるの忘れてましたし、それも貰ってこようかなと。
さて、明日は何のポケモンが出るでしょうか?
楽しみです。

ドラゴンノベル更新しました!

…という訳で、前回から一週間経ちましたがドラノベ更新です。
『離陸へのインテルメッツォ 通編』
右メニューの『リンク』にある『岩田のドラゴンノベル』からどうぞ!


ようやく、インテルメッツォも大詰めです。
あと1編で終わらせたいのですが、ちょっと内容的に厳しいかもしれません。
次は、前回のプロットレースからすると『末編』になるのですが、
もし次で終われない場合、編を変更しなければならないかもしれませんね。
まぁ、書いてみてから判断しようかと思います。

今回のお話しは…、説明しにくいので、読んで頂いた方が分かるかも(笑)
インテが、クビシを助ける話しですかね。
トラブラーの彼を、インテが何とか助け舟を出す…
そんなお話しでしょうか。


次回は、インテの才能を見出したヌスクスが、新しいテストを提案して…
そんなお話しになります。
まぁ、次回の更新もちょっと送れそうですが、気長に待っていただけるとありがたいです。
最悪、一週間以内に更新はしようと思っています。
さすがに、長々とインテルメッツォを続けるのはいけませんからね。

という訳で、次回のドラノベ更新、どうぞお楽しみに。
プロフィール

岩田

Author:岩田
素敵なドラゴン、いないかな…

ドラゴン・龍・爬虫類好きな、
ドラゴンノベルを書いてる人。
趣味は和太鼓・DTM・自動車関係・自転車・ラジコン・
ゲームなどなど。

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