スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

チャッパのメンテナンスをする

『自分自身は、どうあるべきか』

祖父を亡くしてから、ずっとその事が頭から離れません。
それもあってか、祖父が亡くなる前より、
自分自身に対し、少しだけストイックになった気がします。
それで答えが見つかる訳ではないんですが、
何というか…
『やらなきゃ』
という想いに駆られている様な気がします。
その想いが、余計に自分自身に対しストイックにさせているのだと思うのですが…

きっと、その想いがあったからかもしれません。
私は、以前から所属していた地元の和太鼓チームに復帰する事を決意しました。
体調は回復傾向にあります。
もう、メニエールの諸症状は感じられません。
…本当に自分がメニエールだったのか、疑う程です。

和太鼓チームは、祖父が脳梗塞で倒れた時に『休会』となり、
その後、祖父が施設で落ち着きだした頃、
今度は自分の体調が悪化しだし…
復帰するタイミングを、完全に逃していました。
そして、今に至ります。


今日は、和太鼓復帰に当たって、
自分の楽器のメンテナンスを行いました。

続きを読む

スポンサーサイト

桶太鼓のメンテナンス その3

さて…
今日『も』桶太鼓のメンテナンスです。
そろそろ終わりにしたい所。


残っているのは、愛称の刻印と皮の装着、そしてヒモの調整です。
今日は太鼓の練習日だったので、それまでに皮の簡単な装着ぐらいは終わらせたい。
終わらせたかったのですが…

とりあえず、まずは愛称の刻印からです。
この桶太鼓は、昨日の記事でも書いた通り『レリュード』が愛称です。
そして、その愛称を英字で『RELUDE』と書きます。
刻印の方法は、はんだこてによるウッドバーニング。
いわゆる、木を焦がして書く方法ですね。
私は特にウッドバーニング専用の機器を持っている訳ではないので、
いたって普通のはんだこてを使用します。
出力は20Wで、買ったのは…ダイソー(笑)
420円でした。
今でも売っているんでしょうか…?

さて、早速刻印を始めます。
まずは下書き。
鉛筆のBを使用し、胴の内側に下書きをしていきます。
『RELUDE』の他にも、ちょっと関連のある文字やイラストを描いておきました。
そして、下書き後ははんだこてを熱して、下書きの上からなぞっていきます。
普段はこの方法でバチなどに刻印をするのですが、今回はいつも以上に難しかったですね~。
何分、胴の内側ですから、やりにくい事といったら…
それでも、マジックとかペンとかで書きたくはありません。
胴は長く使う物なのですから、そういった『劣化の可能性のある物』で書きたくないのです。
木を焦がすウッドバーニングなら、劣化の心配はありません。
何故なら、木が焦げている訳ですから、インクの様に劣化の心配は不要です。
にじんだりもしません。
だから、私はウッドバーニングを多用するんです。
廃棄時にも、焦がしているだけですからインク等より環境負荷は少ないと思いますし。

さてさて、やりにくいながらも何とか終わらせる事が出来ました。
次は…皮の装着です。
太鼓の練習前に、何とか簡単に装着はしておきたかったのですが…
無理でした。
皮を取った時、ヒモを完全に取らずにおいたのですが、
どうやらそのヒモが縮んでしまったらしく、胴がはまらないのです。
…これは困った。
無理にやれば、万が一にも皮が破損するかもしれないですし、
胴の方にも負担が掛かってしまいます。
これは…練習時にやるしかない…か。

という訳で、ヒモの付いた皮は桶太鼓ケースの中に入れ、胴はそのまま手で抱え車へ。
そのまま練習まで行きました。
青年の部の練習2時間、丸々使って皮の取り付け・ヒモ締めを行いました。
まずは、皮が胴にはまらないので、仕方なくヒモをどんどん外していきます。
ストラップ(桶太鼓を肩に掛けるヒモ)も取り外しです。
…ほぼ完全にバラした状態に近付いてしまいました。
ここから、今一度取り付けを行います。
皮の穴にヒモを通し、一周した所で出来る限りヒモを締め上げます。
何度も繰り返し締め上げを行って、この段階でも以前より遥かに音は高くなっていました。
ここから更に、2本のヒモを束ねる締め方を一周して、
最後に胴をグルッと2周回して、これでヒモの締めは終了。
自分が出来る限りの締め上げを行ったので、音はメチャクチャ高くなっています。
まぁ、すぐにヒモと皮が伸びて音が下がるでしょうけど、
それを見越しての締め上げなので、これで当分はメンテナンスフリーになるかと。


本当は、残ったヒモの処理とストラップの取り付け・調整をしたかったのですが、
ここでタイムアップ、今日の作業は終了です。
まぁ、何とかキリの良い所まで行けたので、後は水曜日の練習の時に片付ける事とします。
残ったヒモの処理と、ストラップ。
これなら、水曜日に完了出来ます。
やっとメンテナンスが終われる…

今回のメンテナンスで気付いた事は、やはり桶太鼓の作りの荒さ。
仕方が無いと言えば仕方が無いんですが、私の桶太鼓は安価な物ですから、
これは当然と言えば当然とも言えます。
しかし、そこをただ目をつぶっているのは私としては嫌です。
自分の桶太鼓ぐらい、面倒はしっかり見なくては!
だからこそ、今回のメンテナンスだった訳ですが、新しく見つけてしまった部分も…
それは、胴のふちの皮に接触する部分。
ここも、よくよく見てみたらフラットではないという…
う~む…これは次回のメンテナンス時にでも…
次のメンテナンスは…皮が破れて交換しなければいけなくなった時でしょうね。
それまでは、もう分解メンテはしないつもりですから、その時までお預けです。

次回のメンテナンス時は『胴のふちを出来るだけフラットに』というのを目標にしましょう。
結構、先の話しになるでしょうが、
その時にこの記事を振り返って、再確認してから作業したいものです。
『胴のふちを出来るだけフラットに』
これが、次回の目標です!


とりあえず、今回のメンテナンスは水曜日に完結しそうです。
というか、完結させます。
他にもやる事はいっぱいあります。
笛だって作りたいのに、今は中断していますからね。
今週の水曜日、メンテナンスを完了させます!

桶太鼓のメンテナンス その2

昨日に引き続き、今日も桶太鼓のメンテナンスです。
昨日はやすりがけの途中で終わってしまいましたから、それの続きからですね。


続きという事ですから、胴の内側をガンガン削っていきます。
これには結構時間が掛かりましたが、とりあえず荒削りは終了。
次は、その荒い紙やすりのまま、胴のふちを削ります。
いわゆる、皮との接触面ですね。
ここも触った感じザラザラだったので、これでは皮へのダメージになると思い、
こちらも処理を行います。
胴のふち、片側を処理した後に胴をひっくり返し、もう片方も処理します。
これで両側の荒削りが終了です。

この段階で、もう辺りは薄暗くなってきていたのですが、
それでも明日は雨予報、今日中に何とかしておかなければなりません。
なので、処理を続行です。

次は、細かい目の紙やすりにチェンジ。仕上げを行います。
買ってきた400番の紙やすりを使おうかと思いましたが、
使いかけで余っていた180番の紙やすりがあったので、これで行きます。
これでダメなら、その後から更に行えば良いだけですし。
という訳で、この紙やすりでサクサク行きます。
胴の内側、上半分を中心に行い、その後にふちを処理。
その後に胴をひっくり返して、また同じ作業を行います。
これで、内側とふちの全てを、細かい目の紙やすりで処理出来ました。
触った感じ、これでも十分と思ったので、やすりがけはここまでです。
…わざわざ紙やすり買ってこなくても、家で余っていた物で何とかなってしまいましたね。

ここまでの作業を終えた頃には、もう辺りは完全に日が暮れている状況でしたので、
太鼓の部品一式を持って帰宅です。
作業は野外の駐車場で行っていたので、持ち帰らないと次の作業が出来ません。
次の作業は、胴の全体を拭いてホコリ落としです。
作業前から、胴に付いていたホコリが気になっていたので、
最後の掃除も兼ねて、全体を拭きます。
今日はここまでですね。


後は…
・胴の内部への刻印
・皮の取り付け
・ヒモの調整
こんな感じです。

胴の内部への刻印は、今日思いついた事なのですが、
私はこの桶太鼓を『レリュード』と呼んでいます。
そうです、私の作品のアレです。
まぁ、元は何であれ、この桶太鼓の愛称はレリュードとしているのですが、
そのレリュードという名前を、胴の内側に刻印したいなと。
刻印の方法は、ウッドバーニングで行います。
はんだこてを使ってのバーニングですね。
カタカナで『レリュード』と刻印すると何だか微妙なので、
ここは英文字で『RELUDE』と刻印しようと思っています。

刻印が終わったら、とりあえず簡単に太鼓の皮を取り付けておき、
調度明日は練習なので、そこで本締め・ヒモの調整をしようと考えています。
そこまで行けば、メンテナンス完了という訳ですね。


ここまで大変でしたけど、ようやく終わりが見えてきました。
あと少し…!
再び桶太鼓としての姿を取り戻すのが楽しみです。

桶太鼓のメンテナンス その1

さて、昨日の宣言通り、今日は桶太鼓のメンテナンスです。
普段は練習場所に置かせてもらっている私の桶太鼓、
昨日の練習の帰りに、持って帰ってきました。


では、今回メンテナンスする箇所を明確にしましょう。
・胴の内側を滑らかに加工
・ヒモの締め直し・余分を切り落とし
こんな所ですね。
今日の作業中に、胴の外側がホコリまみれだった事に気付いたので、
一応、作業の最後辺りで拭こうと思います。

まず、胴の内側ですが…
胴の内側なんて、皮をはってしまえば完全に見えない部分になります。
では、何故今回ここを滑らかにするのか…?
音というのは、空気の振動です。
太鼓の胴の内部では、その振動が増幅されている訳です。
ここがガタガタだと、少なからずその影響があるのではないかと、私は考えています。
まぁ、私は職人ではないですし、そういった方から見れば、
「何を言っているのやら…」
と思われるかもしれませんが、やっぱり個人的に内側の処理の荒さは気になっていたので。
自分の桶太鼓ぐらい、その辺もきちんとしておきたいと思いましたし。
それに、グラム単位ではありますが、軽量化にも繋がります。
余分な物を削り落として、少しでも軽く…
とはいっても、気付かない程でしょうが(笑)

ヒモの調整は、一番最後の過程になりますね。
胴の内側を加工するという事は、皮を取らねばなりません。
という事は、ヒモも緩めて外さないといけません。
なので、ヒモの調整は胴の内側の処理が終わった後、皮をつける段階での調整になります。
予定では、そこでしっかりとヒモを締め、余った分を切り落とす予定です。
では、作業開始です。


私の桶太鼓は、胴の外側に塗装がしてあるので、一度分解した事があります。
その時に内側の処理の荒さに気付いた訳ですが…
今回は、その荒い部分の処理をするので、当然ながら今一度分解です。
ヒモを緩めて胴と皮を分離させます。
これで、目的の内部を触る事が出来るようになりました。
…改めて見てみると、接着剤のはみ出し・たれ、木材のささくれ・毛羽立ち…
う~む…
内側で人に見られない部分だとはいえ、やはりこれは気になる…
という訳で、早速処理開始!

とにかく、それらを削り落として表面を滑らかにするのが目標です。
家で放置されていた紙やすりを使用して、ガンガン削っていきます。
ちなみに、紙やすりは何番か書いてなかったので分かりませんが、荒めなのは確かです。
処理としては、まず荒めでとにかく削り、最後に細かい目のやすりで仕上げます。
この為に400番の空がけ用紙やすり、買ってきました。
あのグレーのやつですね。
こいつで、最後の仕上げをしようという訳なのです。

しかし、思いのほか手ごわかったですね~。
荒削りでさえ終わりませんでした。
途中、とがっていた部分で右の人差し指を負傷したりと、
ちょっと…手ごわいですね。
というか、やはり物として荒い!
ビフォーとアフターで、触った時のツルツル感が違います。
…まだ荒削りだというのに。
う~む…


今日出来た部分は、胴の半分程度です。…それも荒削りが、です。
明日も引き続き作業を続けて、何とか明日中に内部処理は終わらせたい所。
明後日は雨の予報、しかも夜には太鼓の練習です。
それまでには使えるようにしておきたい。
最悪、ヒモを通しておく事ぐらいはやっておきたい…!
新しい篠笛は、ちょっとの間お預けとなりますが、
分解してしまった以上、これを放置する訳にはいきませんので…
明日には、やすりがけを終わらせようと思います。
サクッと終わらせて、篠笛の方に移りたいですしね。

チャッパ

今日は特に書くネタが無かったので、チャッパの事でも書こうかと思います。
以前、値段を調べた時に少しだけ書きましたが、その時は触りだけでしたからね。
今日はがっつり書こうと思います。
とはいえ、あくまで私の考え・使い方を書いていこうと思います。
歴史や名称なんかは、Wikipediaなんかにもありますからね。
私の十八番の楽器ですから、気合入れて行きますよ!


さて、まずは『チャッパとは何ぞや?』からです。
チャッパというのは、簡単に言ってしまえば『日本版手持ちシンバル』です。
オーケストラで、両手に持つシンバルがありますよね?
あれを、手のひらサイズに小さくした物と思っていただければ想像しやすいと思います。
素材は真ちゅう製、あの金色の金属ですね。
仏壇の小物なんかでも、よく使われているかと思います。
持ち手の部分は、色々な種類がありまして、
指を通すリングが付いている物、棒が付いている物、ヒモが付いている物…と、
持ち手の部分だけでも種類が豊富だったりします。
これに様々なサイズが加わる訳ですから、とにかく種類は豊富です。

で、チャッパの打ち方は、オーケストラのシンバルとは打ち方が違うのです。
シンバルは、基本的に横方向に動かして打ち鳴らします。
しかしチャッパは、縦方向に動かして打ち鳴らします。
チャッパを横に動かす事はありません。
よくチャッパを初めて見た方に言われる、やられる事は、
オモチャのサル(シンバルを持ったアレ)のような動き。
まぁ、気持ちは分かります(笑)
ただ、それだと格好付かないですよね。
それに、横方向は連打が難しいのです。
なので、チャッパは上下に動かして打ちます。

チャッパはその構造上、貝殻を打ち合わせた時の様な『空気の音』が出やすいのです。
その為、打ち方を工夫して、その原因となる空気を抜いてあげる必要があります。
これが出来るか出来ないかで、チャッパの音が劇的に変わってくるのです。

エアーを気にせず打った場合、たいてい『コワッコワッ』…と、空気の音が入ってしまいます。
チャッパの清んだ音に、エアーのノイズが混じってしまう訳です。
ですので、チャッパを打つ時に全面を当てに行くのではなく、
多少ズラして、エアーを抜いてあげなければいけません。
こうする事で、チャッパ本来の清んだ音が出せるようになるのです。


さて、ここからは、指を通すリングが付いているチャッパのお話しになります。
他の型でも出来ない事はないかと思いますが、私は使った事が無いので…

チャッパは、普通に使っていれば『シャーン、シャーン』という音しか出せません。
しかし、この楽器は太鼓よりも多彩な音を出す事が可能なのです。
まず簡単に出来る音は、ミュート音でしょうね。
チャッパを引っ掛けていない余った指を使い、その指を本体に押し当てます。
そうするだけで、チャッパの音は『カンッ、カンッ』と、余韻が出なくなります。
応用すれば、片側のみミュートをしたり、緩いミュートを掛けたりと、
ミュートだけでも音色は多彩です。

次は、やはり『ジー』でしょうね。
これは練習が必要ですが、出来るようになるとチャッパの音の幅が広がります。
このジーという音は、チャッパ本体の振動を利用して音を出します。
打ち鳴らした直後、チャッパ本体は音を出しているのですが、
この状態は、いわば『振動』している訳です。
この両者の振動を、触らせてやるのです。
チャッパを打ち当てて、そのまま離してしまうのではなく、
打ち当ててから、両方のチャッパを触れ合わせてやるのです。
ただ、押し当ててしまうと音が長続きしません。
適度に力を加減する事が重要ですので、練習が必要ですね。

他には、使い所が難しいですが、先のエアーを利用した音もあります。
チャッパを貝のようにくっ付けて、パカパカと口を開けるように動かします。
まさに貝殻の音のような音が出せる訳ですが、それだけに留まりません。
チャッパをズラしていけば、空気の量も変わってくる為、音も変わります。
非常に面白い音が出せるのですが、これを使う場面が難しいですね~。
私も、この音を使った曲は成功していませんし…
難しいものです。


今回書いた事は、まだまだ一部に過ぎません。
他の楽器と同じように、このチャッパも奥が深い楽器なのです。
私もまだまだ色々な使い方を修行中です。
さすがにプロの奏者の方と同じようには出来ませんし、
個人でも限界がありますしね。
それでも、私が勝手に師と仰いでいる『金子竜太郎』さんのように、
多彩なチャッパの使い手を目指して、練習毎に努力・研究しています。
…もっと使いこなしたいものですね。

これからチャッパを始めようという方、もっと深くやってみようという方、
チャッパの音に、耳を傾けてみて下さい。
今、出した音、空気の音とか入っていませんでしたか?
綺麗な音でしたか?
教われる先生が身近にいない場合は、とにかくチャッパの音に耳を傾けてみて下さい。
打ち方はどうあれ、音は誰にでも分かるかと思います。
チャッパの音を聞きながら、焦らずに練習していって下さい。
音が聞き分けられるようになれば、もっとその魅力にハマるハズです。


最近は忙しかったりして、チャッパと向き合える時間が少ないですから、
久々にチャッパをがっつり打ち込みたいです。
…次の練習の時は、チャッパメインで練習しようかな?
プロフィール

岩田

Author:岩田
素敵なドラゴン、いないかな…

ドラゴン・龍・爬虫類好きな、
ドラゴンノベルを書いてる人。
趣味は和太鼓・DTM・自動車関係・自転車・ラジコン・
ゲームなどなど。

訪問者数
最新記事
カテゴリ
リンク
月別カレンダー
06 ≪│2017/07│≫ 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新コメント
ユーザータグ

ドラゴン  振り返り センコークーラ フィー ドラゴンドライブ フィット ドラノベ ポケモン アルト 燃費 イラスト DTM ヨーヨー ヘッドホン SOLiVE24 ノベル イヤホン リザードン 桶太鼓 ドラゴンセイバー  ノベログ 献血 サンダードレイク 太鼓 MIDI チャッパ  インテ 備忘録 mp3 シンダー オリジナル トライバルドラゴン 色違い チョコボ ラジコン デザートゲイター スパイロ バハムート チョコボスタリオン プリンター 

最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。